「BS japan」の「こちら経済編集長」で再来が紹介されます。
2分間くらいですが、お時間がある人は見てください。
お昼の12時からの1時間番組です。
2008年08月16日
2008年07月07日
ブッシュとMTB
フランスでツールドフランスが始まるとともに、洞爺湖サミットが始まりました。
何の関係もないようですが、私は「大あり」と考えています。
前回の来日の時、ブッシュアメリカ大統領は日本の首相と「キャッチボール」をしました。
その直後、彼は中国に行きましたが、中国では何をしたでしょう。
中国の北京オリンピックのMTBの代表選手とオリンピックのコースを走ったのです。
彼はキャッチボールよりMTBにより関心があるのです。(野球を嫌いだとは絶対言わないけれど)
大統領専用機にMTBを積んでくるくらい好きなのです。
今回のサミットにも、もちろんMTBは積まれています。
どんな段階・タイミングでそのMTBに乗るのかわかりませんが、たぶん一人では乗らないので、橋本聖子議員(北海道出身)や谷垣さんあたりと乗っていただきたいと思っています。
もっと言えば、普通の地元の自転車好きの人たちと乗っていただけたら、さらにうれしく思います。
さらに、サミットの首脳たちが全員でサイクリングをして、記念撮影なんかしている映像でも流れてきたら、自転車好きとしては、「やったー」なんて叫ぶんですが。
いずれにしても「ブッシュとMTB」を楽しみにしています。
何の関係もないようですが、私は「大あり」と考えています。
前回の来日の時、ブッシュアメリカ大統領は日本の首相と「キャッチボール」をしました。
その直後、彼は中国に行きましたが、中国では何をしたでしょう。
中国の北京オリンピックのMTBの代表選手とオリンピックのコースを走ったのです。
彼はキャッチボールよりMTBにより関心があるのです。(野球を嫌いだとは絶対言わないけれど)
大統領専用機にMTBを積んでくるくらい好きなのです。
今回のサミットにも、もちろんMTBは積まれています。
どんな段階・タイミングでそのMTBに乗るのかわかりませんが、たぶん一人では乗らないので、橋本聖子議員(北海道出身)や谷垣さんあたりと乗っていただきたいと思っています。
もっと言えば、普通の地元の自転車好きの人たちと乗っていただけたら、さらにうれしく思います。
さらに、サミットの首脳たちが全員でサイクリングをして、記念撮影なんかしている映像でも流れてきたら、自転車好きとしては、「やったー」なんて叫ぶんですが。
いずれにしても「ブッシュとMTB」を楽しみにしています。
2008年05月20日
ドーピング?
店のパソコンが壊れ、さて、どうしたものかと考えていたところ、
さらに自宅のパソコンが壊れてしまいました。
自宅のパソコンにいたっては、そろそろ危ないからと320GBの外付ハードディスクを買って帰ってみれば、壊れていました。
二つのパソコンに入れていたデータは全部消えてなくなりました。
中身に何も入っていないハードディスクだけが残ってしまいました。
思えば、これまで何度パソコンが壊れたことか、おもいだしたくもありません。
誰のせいでもないのですが、ハードディスクが壊れる前に信号か表示でも出るように考えたら、ノーベル賞でしょうね。
思い出しました。
5回です。
せっかく始めた「毎日自転車検定」ですが、蓄えていた資料も消えてしまい、気持ちも非常に落ち込んでいます。
さらに、今月になって体の具合が悪くなりました。
原因不明の「紅いはれもの」がいくつもできました。
むくみのようなのですが、紅く色がついていて押すと痛いのです。
熱も出てきたので、病院に行きました。
最初の病院は、骨に異常がないかと整形外科に通され、10枚くらいレントゲン写真を撮りました。
「骨には異常はないですね。」
こんな変な病院は一度だけにして、大きな病院に変えました。
「膠原病内科」に通されました。
6時間待たされ、脈を取り5分くらいで、
「血液と尿を採ります。」
結果は5日後にわかるので、また来てくださいとのこと。
腫れ止めの薬を出されました。
血液検査と尿検査はまったく以上なしでした。
さらに同じ薬を出されました。
2日後、薬はぜんぜん効かなく、腫れがひどくなったので、予約なしに病院に行きました。
一番最後に回され、
「もう一度血液を採ってみましょう。」
検査の結果、白血球の数が急激に増えていました。
「プレドニンを出します。」
「これで治まってくれば、だんだん減らしていきます。」
「って、どんな薬ですか?」
「ホルモン剤です。ステロイドともいいます。」
「副作用は大丈夫ですか?」
「ホルモン剤なので、ないということはないですが、量が少ないので大丈夫でしょう。」
飲むと、夜のトイレの回数が増えた。
あとはわからない。
筋肉もりもりの兆候はない。
腫れは少しずつ引いてきた。
23日に予約が入っている。
さらに自宅のパソコンが壊れてしまいました。
自宅のパソコンにいたっては、そろそろ危ないからと320GBの外付ハードディスクを買って帰ってみれば、壊れていました。
二つのパソコンに入れていたデータは全部消えてなくなりました。
中身に何も入っていないハードディスクだけが残ってしまいました。
思えば、これまで何度パソコンが壊れたことか、おもいだしたくもありません。
誰のせいでもないのですが、ハードディスクが壊れる前に信号か表示でも出るように考えたら、ノーベル賞でしょうね。
思い出しました。
5回です。
せっかく始めた「毎日自転車検定」ですが、蓄えていた資料も消えてしまい、気持ちも非常に落ち込んでいます。
さらに、今月になって体の具合が悪くなりました。
原因不明の「紅いはれもの」がいくつもできました。
むくみのようなのですが、紅く色がついていて押すと痛いのです。
熱も出てきたので、病院に行きました。
最初の病院は、骨に異常がないかと整形外科に通され、10枚くらいレントゲン写真を撮りました。
「骨には異常はないですね。」
こんな変な病院は一度だけにして、大きな病院に変えました。
「膠原病内科」に通されました。
6時間待たされ、脈を取り5分くらいで、
「血液と尿を採ります。」
結果は5日後にわかるので、また来てくださいとのこと。
腫れ止めの薬を出されました。
血液検査と尿検査はまったく以上なしでした。
さらに同じ薬を出されました。
2日後、薬はぜんぜん効かなく、腫れがひどくなったので、予約なしに病院に行きました。
一番最後に回され、
「もう一度血液を採ってみましょう。」
検査の結果、白血球の数が急激に増えていました。
「プレドニンを出します。」
「これで治まってくれば、だんだん減らしていきます。」
「って、どんな薬ですか?」
「ホルモン剤です。ステロイドともいいます。」
「副作用は大丈夫ですか?」
「ホルモン剤なので、ないということはないですが、量が少ないので大丈夫でしょう。」
飲むと、夜のトイレの回数が増えた。
あとはわからない。
筋肉もりもりの兆候はない。
腫れは少しずつ引いてきた。
23日に予約が入っている。
2008年03月24日
パソコンが
調子の悪かったパソコンがついに壊れました。
できる範囲でアップします。
できる範囲でアップします。
2008年03月22日
シャフトドライブ
「シャフトドライブ」という自転車があります。チェーンではなくシャフト(回転軸)でペダルの動力を伝達する方式なので、チェーンはありません。
この「シャフトドライブ」という技術、いつ頃に発明されたでしょうか?
ちなみにチェーン伝動装置を用いた自転車は、1879年イギリス人ローソンにより発明されました。
今日の問題はHaniさんから寄せられました。
こんな問題あんな問題、頭に浮かびましたら是非お寄せください。
お待ちいたしております。
正解・解説は翌日にこのブログの右の袖に載せています。
この「シャフトドライブ」という技術、いつ頃に発明されたでしょうか?
ちなみにチェーン伝動装置を用いた自転車は、1879年イギリス人ローソンにより発明されました。
今日の問題はHaniさんから寄せられました。
こんな問題あんな問題、頭に浮かびましたら是非お寄せください。
お待ちいたしております。
正解・解説は翌日にこのブログの右の袖に載せています。
2008年03月21日
車道外側線
車道外側線(しゃどうがいそくせん)なんて聞きなれないですね。
道路の端に白い実線が引かれていて歩道がある場合、この白線ははすべて「車道外側線」になります。
歩道がない場合は「路側帯」となります。
こんなわかりにくい「車道外側線」ですが、
次のうち正しいのは?
正解・解説は翌日にこのブログの右の袖に載せています。
道路の端に白い実線が引かれていて歩道がある場合、この白線ははすべて「車道外側線」になります。
歩道がない場合は「路側帯」となります。
こんなわかりにくい「車道外側線」ですが、
次のうち正しいのは?
正解・解説は翌日にこのブログの右の袖に載せています。
2008年03月20日
路側帯3
さて、今日は白の実線の内側に白の破線の路側帯です。
この路側帯での自転車の走り方は?
正解・解説は翌日にこのブログの右の袖に載せています。
2008年03月19日
路側帯2
路側帯には3種類あります。
白の実線が1本の路側帯、
白の実線の内側に白の破線の路側帯、
そして今日の問題の白の実線が2本の路側帯です。
白の実線が2本の路側帯での自転車の通行について正しいものはどれ?
正解・解説は翌日にこのブログの右の袖に載せています。
白の実線が1本の路側帯、
白の実線の内側に白の破線の路側帯、
そして今日の問題の白の実線が2本の路側帯です。
白の実線が2本の路側帯での自転車の通行について正しいものはどれ?
正解・解説は翌日にこのブログの右の袖に載せています。




